- サウンドハウスニュース
http://www.soundhouse.co.jp/shop/News.asp?NewsNo=1561
個人情報を流出させてしまった企業の対応を時系列で綴った記事をPDFで見れます。正直、企業のリリースとしてどうなんだろう?という気がしますが、こういった事故の裏にあるやり取りが明るみに出たのは大きいですね。社長個人の行動を個人的には偉いなぁと思います。カード会社さんは黙っているんでしょうか?(汗) - 宴の支度 (3) 小さな変化からすべては始まる。「プロ」と「アマ」の13の違い | Lifehacking.jp
http://lifehacking.jp/2008/04/difference-of-pro-and-amatuer/
こういうのでモチベーションが上がる人もいれば下がる人もいるでしょうね。この記事に触発された記事が色々と出ているのでこういうのが好きな人は見てみるとよいかも~。 - ダメ人間のための、やりたくないことをがんばらずにやるコツ : ロケスタ社長日記
http://blog.livedoor.jp/kensuu/archives/50530713.html
この方の記事は背伸びしていない感じで非常に好感が持てる。 - 茂木健一郎 プロフェッショナル日記: 人を喜ばせるためには
http://kenmogi.cocolog-nifty.com/professional/2008/04/post_6bd7.html
「人を喜ばせるためには、まず、自分が喜べるようなことをしなければならない。」意識して取り組むべきだなぁと思いました。ま、数年後本格的にでしょうが、今から仕事に活かしたい。 - Googleは「政府」になるつもりかもしれない - I 慣性という名の惰性 I
http://d.hatena.ne.jp/ryozo18/20080416/1208334905
経済学的視点でみるとこんな見方もできるんですね~。
ビジネススキル: 2008年4月アーカイブ
- 実名ブログの功罪:横山哲也の100年Windows:ITpro
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/Watcher/20080415/299068/
メリットとデメリットをよく考えて行動する必要がありますね。 - アイデア創発の素振り:SCAMPER法----「10分以内にアイデア3つ出さなきゃ」をかなえる方法 (1/4) - ITmedia Biz.ID
http://www.itmedia.co.jp/bizid/articles/0804/15/news007.html
10分以内に~、は別として発想法として覚えておきたい。 - <第2回>たくさん叱る派 vs 慎重に叱る派:NBonline(日経ビジネス オンライン)
http://business.nikkeibp.co.jp/article/nba/20080329/151632/
個人的には怒るか怒らないかは、その人がどういう教育の仕方をしたら響くタイプなのかをよく判断した上で切り分ける。あくまでも演技のようなものです。伝えたいことが伝わらないんじゃ意味がない。 - 新人におくる、怠惰な社会人になるための7の方法 : ロケスタ社長日記
http://blog.livedoor.jp/kensuu/archives/50527413.html
最初は「?」って思ったけど、2番目以降は比較的納得できる内容。
もう遅いからだいぶ駆け足になっちゃった。
1時間半で7本まとめれたんだから上出来としたい。
こうやってまとめる時間に費やすより勉強に使ったほうがよいかなと書いていて思ったけど。。。
- 宮大工に学ぶウェブ時代の学びの姿勢 - Casual Thoughts
http://d.hatena.ne.jp/ktdisk/20080330/1206873887
まさにこれについて最近良く考えている。自分の体験から言っても、そのときスゲーと思った技術なりがあったとしても、使う場面にならないとどういう仕組みか覚えられないものです。「前者のタイミング」と「後者のタイミング」で違うことってなんだろう?と考える。まず後者には明確な「目的」がある。そしてそれを実現するための手順がどうなるかを考える。そこに「疑問」が発生する。糸口がわからなかったり、何が最善のやり方かといったりした疑問とか。そこで前者で知った技術が出てくる。具体的な手法が。「疑問」こそすべての知識の根源だと最近は考える。今、会社で新人は研修を毎日行っているが、そこでは「具体的な手法」が先行して伝えられている。当然研修にもテストがあるから定着しない短期記憶もしくは浅い長期記憶としてどうにかこなせる。その結果が、結局仕事で役立たせることが出来ない原因ではないかと、ね。
あと、この記事に書いている「仕事術系の本というのは諸刃の剣で、相当に注意をしていても、読んだだけでなんとなく自分の生産性がいくばくかでもあがってしまったかのように錯覚してしまうのが恐ろしい。」というのは全くだなぁと(笑) - Webディレクションやってます blog プロフェッショナルとジェネラリスト
http://web-directions.com/director/index.php?ID=381
森田雄さんの言葉として紹介されている「日本Web協会で森田雄氏が言っていた「自分にしかできないことをする」って言葉」ですが、ウェブ時代をゆくとウェブ時代 5つの定理でも取り上げたビル・ジョイの言葉を見ての発言ではないかと思ってしまう。時期的にも(笑)
自分もこの人とほぼ同じような状況だと思う。自分にしか出来ないことで、数年後、日本でそれなりに知られる存在となりたいというのが大きな目標。そのための短期目標がFlashであったりする。可能性は限りなく低くても、自分の核となる志向性をブーストさせることはできるはずと信じ、まい進していくことに自分は決めました。ゼネラリストとして50~60のベースを築いて、何か突出した100を持ちたい。そのあわせ技で自分オリジナルのものを作りたい。この筆者のような方は70~80くらいのレベルまでゼネラリストとして成長していくんでしょうね。それはそれで、自分にしか出来ないことが出来ると思うけどね。俺の場合、自分にしか出来ないことが出来たとしてもそれが金にならないリスクが完全ゼネラリストよりも高いと思う(笑)反面、一発当てれるチャンスも完全ゼネラリストよりも多い気がする(笑)そんな妄想。

