最近FirefoxのアドオンでTweetbarというのを入れて、思いついたことを非公開でメモっています。最初ノートでやっていたのですがどうも仕事中にノートを出して書くのはこっ恥ずかしいのでこれにしました。
そんなつぶやきの中から定期的に(ネタ切れの時にでも...、)紹介したいと思います。
そんなつぶやきの中から定期的に(ネタ切れの時にでも...、)紹介したいと思います。
- クチコミのマッシュアップは面白そう。
色々とネットでお買い物をするようになってから様々なクチコミサイトを参考にすることが多かったです。そこで、各種あるクチコミサイトのクチコミをまとめて表示してくれるマッシュアップは面白いんじゃないでしょうか? - 俺ってプレッシャーに弱いかもな~(笑)
色々と自分の考えを持つようになってきたわけですけれども、なんっていうか、人の期待とかどう思っているのかとかが非常に気になってプレッシャーのように感じてしまう人種のようです。それで自分の考えがそれなりにその人の意見なりもくんだ形に補正される感じが多いです。 - 期待されてると知ると今の考えが裏切りに思えて微妙だぁ。
まさに一個前のつぶやきの具体例。人の意見を聞いて自分の考えが微妙だなぁと考えてしまうんですね。まさにてんびん座のバランス。というか八方美人(笑) - 自分が何かやったときに大っぴらにほめてくれる風土があったな。
課の話。昔話が良くないというのは良くわかっていますが、昔話としてではなく、今の課であってもそういう文化があっても良いだろうという考え。クライアントが大きくなるにつれて「大きな仕事をしないとすごくない」という雰囲気がある気がする。でも、そういうことじゃなく、ちょっとした後工程を読んだ動きをしただけでもそれは誉めるべき事柄だったんですよね。それを同期がやると、自分も負けてられないって感じになったりね。もういちどこの文化を復活させたいなぁ。問題やトラブルのアナウンスだけじゃ面白くないよ。 - 騙し絵みたいに、特定の一点に集中した人だけが見れる道みたいなものって出来ないかな?
最近読んでいる脳の本で視覚に関する章があるのですが、その部分を読んでいてこんなことを思いました。例えばキーコンテンツが3つあったとして、そのリンクをトップページに配置するときに、そのうちの1つに注目した人に特に見て欲しいほかの情報が際立って見えるようなレイアウトやデザインってないだろうか? - うちの課はちょっとのことには臆さない人間によって牽引されてきた気がする。
ま、当然と言えば当然か、と書いてから思えてきた。チャレンジし続けるしかなかった状況であれば当たり前のこと。環境が変わった今、こういった人たちが持っていたモチベーションを別の形で実現できるモノが必要だなぁ。 - 既存の仕組みを脅かすことになっても新たな可能性のほうが有意義なら迷う必要はない。
その仕組み・ルールの目的をよく理解して、あるひとつの行動がその仕組み・ルールの運用上懸念があるとしても、本来の目的が達成されるのであれば実行することも必要なんじゃないだろうかと思うことが色々とある。ことの本質はよく理解すべき。 - その人がこだわり・信念を持っていないようでは、競争意識を植え付けることは出来ない。悔しさを刺激できない。
競争意識ってモチベーションを大きく左右すると思うのですが、競争意識自体はこだわりやら信念と言えるもの、もしくは野望(笑)的なものがないと刺激してやることが出来ないなぁと。 - 手法から覚えたのであればその後から手順を覚えさせればいい。
これまた昔話ですが、昔は手法が定まってなくて手順をどれだけ効率的に出来るかどうかが重要だった。その中でそのときの人たちは考える力を付けていったわけですが、今は状況が違っていて手法ありきの状態から始まる。そのままでは大事な手順の部分がわからないまま進んでしまう。その辺をしっかりと伝えていかなければならないなぁと思った。

